名古屋樟ライオンズクラブ
【所属】
ライオンズクラブ国際協会
334-A地区 7R1Z
【創立(結成)】
1986年3月28日
【スポンサーC】
名古屋樟ライオンズクラブ
【認証状伝達式(チャーターナイト)】
1986年4月8日
【事務局】
〒460-0002 名古屋市中区
丸の内1丁目2-11 ロマスビル5F
【TEL】
052-228-0511
【FAX】
052-212-8980
【例会場】
名古屋東急ホテル
〒460-0008 名古屋市中区
栄4丁目6-8
【例会日時】
毎月 第1・第3木曜日
第1例会:18時00分~ 19時15分
第2例会:12時30分~ 13時45分
クラブ方針
We serve!
ライオンズクラブとは、Liberty, Intelligence, Our Nation’s Safety(自由を守り、知性を重んじ、我々の国の安全をはかる)の頭文字に由来し、We Serve(我々は奉仕する)をモットーとして掲げ、世界の国々で奉仕活動に取り組んでいる世界最大の奉仕団体です。
世界約200カ国、1300万人、日本では11万人を超える会員で構成されています。
名古屋樟ライオンズクラブもその一員として、支援活動や環境保護活動、その他さまざまな奉仕活動に勤めています。
ライオンズクラブの歴史
1917年
アメリカの実業家メルビン・ジョーンズが、他者への奉仕を目的としてライオンズクラブ国際協会を設立。
その理念は多くの人の心をとらえ、世界各国にクラブが結成されました。

1945年
ライオンズクラブ国際協会はサンフランシスコで開かれた国際連合結成会議において主導的な役目を果たしました。
47年以来、国際経済社会理事会の国民諮問機関として活躍しています。
1952年
日本では、戦後 1952年3月にライオンズクラブが誕生。
その後、わずかの年月のうちに多数のクラブ会員を集め、現在では世界第3位のライオンズ国となっています。
1990年
世界中から予防可能あるいは回復可能な失明を根絶するためのプロジェクト「視力ファースト・プログラム」を開始。
2007年
ライオンズクラブは、イギリスの経済紙「フィナンシャル・タイムズ」が国際グローバル・コンパクトと協力して実施したNGOの格付けで最高位を獲得。
2017年
ライオンズクラブ100周年を迎える。